本日は更新はお休み。
日曜日なので。
6月1日
何故か2回休みになっていたのでひとつ削除。
本日は更新はお休み。
日曜日なので。
6月1日
何故か2回休みになっていたのでひとつ削除。
本日は表題の映画を鑑賞してきた。
(リンク先は音が出るので注意)
rookiesの初日と被った為、チケット購入に酷く並ばされ辟易した。
ザック・エフロン主演。
事前には、ハイスクール・ミュージカルでの人気に
あやかっただけの作品と思ったが、なかなかに楽しめた。
自分の生活が上手くいっていない中年が17歳に若返るという話である。
年数の問題など突っ込み所はあるのだが、
パロディがなかなか良い。スターウォーズやロードオブリング、
バックトゥザフューチャーを見ているとさらに楽しめるだろう。
個人的にはrookiesよりこちらをお勧めする。
今年もまもなくGの最盛期がやってくる。
Gとは古くは御器噛り、近年ではブリゴキと呼ばれる、
人類が滅んだ後も生き残るであろう、
と実しやかにいわれている奴等のことである。
以前は6階建ての5Fに居住していたため、
その他の虫共々、Gを見かけることはなかった。
しかし1月以降1Fに引っ越したため、
その対策が重要課題となり、一家の長としての
危機管理能力が問われる。
残念ながらGと「友愛」でお付き合いすることはできない。
できる事ならば、お互い非干渉でいたいものだ。
しかしGはこちらの思いに関係なく、
室内への侵入を図り、繁殖を開始する。
これは避けたい。
以下がG対策の具体案である。
未だ室内では目撃例が報告されていないため水際対策を採る。
すなわち、Gの室内への侵入を防ぐことに重点を置く。
まず窓からの進入を防ぐ。
ベランダおよび窓際への虫コナーズの設置である。
次に水周りの確認。
特に台所の配水管のコーキングの確認、
劣化しているようならば、再度塗布する。
換気口の確認。
換気扇には目の細かい網が設置されていたため、
こちらからの進入はない。
したがって他に換気口がないか、確認を行う。
以上。
「amadanaとコラボですとぅ!」
魅惑のamadana。この辺りが好みである。
再度記載しておく。この辺りが好みである。
しかし気づいたのが遅すぎたようだ。完全に出遅れたのである。
ハンカチ落としに例えると、オニにタッチされた後に
さらにもう一周されてタッチされたぐらい遅いのである。
会社の近くのコンビニにはもう付属していない。
会社から最寄り駅から前後1駅ずつ歩くも発見できなかった。
また電網競売に頼らなければならないか、と不安がよぎったが、
自宅近くのコンビニに数本付属されているのを発見した。
しかも、好みである金属製のクリップ類が付属しているじゃぁないですか!
「デイリーヤ○ザキ最高!」
フルコンプ病という重病から奇跡の回復を遂げたイトウは満足している。
マネークリップにドルを挟み込んでプチセレブ気分を味わっている。
しかしペンクリップには愛用のボールペンはささらない。
evernoteがよい。
イトウは基本PCでの利用が中心となっている。
特にwikipediaをクリップしたり、
特許庁から広報のPDFをダウンロードして
クリップしている。
出先でzero3にインストールした
evernoteで暇つぶしをすると非常によい。
馬力について薀蓄を語ったり、
マンガを見る方法の特許を読み、
眉をひそめたりする。
evernoteはWebブラウザ版や、Windows版、Mac版、
Windows Mobile版、iPhone版等、
多岐にわたるのプラットフォームに対応している。
「まさに具合良し!」
デジタルメモは、常にEvernoteに投げておくようにすれば、
略何時、何処からでも自由自在に
自分専用メモを閲覧することができるのである。
こちらに
すべてのアウトプットをevernoteに集約する方法が紹介されている。
まだここまで依存していないが、近いうちこのようなやり方に
略同一な環境を構築するであろう、とイトウは言っている。
smart.fmというサイトがある。
日々、英語をモノにしてやろうという猛者共が集うサイトである。
非常に具合がよいので紹介することとした。
正確にはSNSらしい。このSNSは紹介なしでも参加できる。
勿論紹介があってもよい。googleアカウント持っていれば、
そのアカウントで参加できるようだ。
使い方はここが詳しい。
目的に合った学習コースを選択し、
独自の理論に基づいて、単語を出題してくれる。
これがiknowである。
毎日やっていれば自然と身につく。
進捗状況がわかりやすいのがよい。
聞く、書くを中心にしたdictationもあるし、
ゲーム感覚で単語学習ができるbrainspeedもある。
学習した内容をpod cast化してくれる。iknowのみであるが、
その日に自身の学習した単語の例文をpod cast化してくれる。
事実上自身専用のpod castだ。
ところで残念ながら、willcomには対応していない。
pod castをダウンロードして利用するしかないようだ。
ところで学習コースにはTOEIC向けのものもある。
smart.fm「のみ」を利用して、
人生初のTOEICを受験してみるつもりである。
効果を試すのは約6ヵ月後、11月の試験とする。
さて、どのような結果がでるのやら-。
伝説とは大仰である。電気設備の省力形ではない。
伝説である。
あえて広辞苑で調べてみた。
①うわさ。風説。
②神話・口碑などの「かたりごと」を中核にもつ、古くから
伝え来った口承文学。
しかし何故、②が主だと思い込んでいたのだろう。
やはりドラゴンクエストⅢの影響だろうか。きっとそうだろう。
ところでドラゴンクエストⅢへ①を適用すると、
「そしてうわさへ...」
なんだか軽い。すぐ忘れられてしまいそうである。
「はんバーグとかすぴるバーグとかわざわざ建国したのを忘れていたよ!」
「そして風説へ...」
犯罪チックな印象を受けますな。
ドラゴンクエストⅢは、ニュースになるほど売れている。
「まさに風説の流(以下自主規制)ではないか!」
閑話休題。
場所はというと、じゃんがららーめんの斜め向かいである。
なかなかにチャレンジャブルな気もする。
むしろご飯ものという点においては、
近くにあるペッパーランチとも客層が被りそうな気がする。
味だが、一年ぶりで良くも悪くも品川と変わらないと思う。
基本的にご飯はやわらかめである。
卵が添付されてくる訳だからもう少し硬くてもよい。
言いたいことは、2階席止めた方がいいんじゃないだろうか、
ということである。
相席に不向きな席が多い。人が食べてるのに出て行きにくい。
次にオーダーミスが多い。食券制の意味がないと思う。
故に、2階席をなくして、メニューを限定して回転を
あげたほうがいいんじゃないだろうか。
スタ丼であんなに待たされたのは初めてである。
慣れの問題なのだろうか。
5/26
一部下書きのまま書き込みを行ってしまっていたので、
修正および追記した。
お疲れ、だったのである。それも近年稀に見る程に。
社会人引退せねばなるまいか、と思うほどに。
具体的に症状のようなものを記載すると、
左肩甲骨の上辺りの痛み、多分それに起因する首の痛み、
左目の目じりが断続的に痙攣する、さらには酷い疲れ、
深夜まで寝付けない、朝5時に目が覚める、その代わり昼間
厳しく眠い-等、これがここ数ヶ月間続いていた。
左目に至っては今朝鏡を見たところ、
目と鼻の間の頭蓋骨が窪んでいるあたり、
-ゴルゴの目の下に描かれている線の部分-が、
ぷっくりと、びっくりするほどにぷっくりと腫れ上がっていた。
これはマッサージをしていたら落ち着いてきたので、
通勤中ずっと目の周辺をこすりこすりしていた。
きっと怪しまれたに違いあるまい。
そんな訳でここしばらく泣きたくなる様な生活を過ごしていた-。
しかし、ある時を境に、具体的には本日13:37頃、
(あまりに吃驚したのでメモっておいたから確実だ。)
何かがスーッと上に抜けていく感じがあった。
「魂が抜けたの?」「うーむ、それでは死んでしまう」
特段、何かをしていた訳ではない。お茶も飲んでいないし、
ストレッチもしていない。ましてや薬物を摂取した訳でもない。
それなのに背中の痛みがなくなり、もちろん首も痛くない。
左目の違和感もないし、疲れもほとんど抜けた。
これらに起因する変なウツ感もない。
「きっと神様のおかげに違いあるまい!」
ここ最近のパフォーマンスの悪さを
棚に上げて偉そうにイトウは言っている。
まぁ、神様のおかげならばお礼に伺わなければなるまい。
それが義理というものだ。
「でもどこに?」
そんなわけで、今年伺った神社には
ひとつひとつお礼に伺うことにしたのである。
また、体調もよくなったので(特にメンタル面で)
久しぶりにblog強化月間に入ろうかと思う次第である。
eye-fi shareとどこでもwi-fiの相性は異常、だそうだ。
異常とは尋常ではない。ここは確認せねばなるまい。
記事にあるように
●「どこでもWi-Fi」の電源を入れて1分弱待つ
●PCに「どこでもWi-Fi」を認識させる
●無線LANの選択肢から「どこでもWi-Fi」のSSIDを選択
●SSIDと暗号化キーを入力
なのだがどこでもwi-fiでなくとも手順は一緒である。
が、どこでもwi-fiが持ち歩けるところにアドバンテージがある。
帰宅するころにはファイルがアップロード済みというのは嬉しい。
写真は5月10日に参拝した亀戸 香取神社である。
余談ではあるが、勝守は当日売り切れであったため、郵送して頂いた。
すなわち当日の勝ちはお預けということになってしまった。
実際当日の試合も残念な結果に終わった。
「一体いつになったら勝つのだろう!」
・・・閑話休題。
調子に乗って友人の結婚式にも持参したのだが、
160枚ほど撮影した結果、さすがに全てアップロードできなかった。
気になりそうな点としては、
当たり前のことだが、カメラもどこでもwi-fiも電源を入れておかねばならない。
したがって充電池の持ちが気になって仕方がない者には向かない。
この辺りは撮影を終えて一服しながらどこでもwi-fiの電源を投入すると
よろしかろう、と思う。
さて、どこでもwifiでPCを電網に接続した訳である。
どこでもwifiのデフォルトの設定であると、
残念ながら接続制限にて接続不可能なサイトが多い。
さらにDD使用時と比べてなんだかおっそい、のである。
勿論直接PCに繋げた場合と無線LANを介した場合を
比較するのは酷ではあろうが。
まぁ、またぶつぶつと愚痴を吐いていても仕方がないので、
IIJmioと短期的な契約を締結することとしたのである。
「短期的」としたのは、光工事終了後はプロバイダオプションを
利用しようと考えているからである。
結果からすれば、接続不可能なサイトが無くなったので
ストレスも低減された。速度は「おっそい」が「おそっ」
程度に改善された。しかし、事前にデフォルトでなくした場合において
速度が改善される、との記事を見てしまったので、
プラシーボ効果かもしれぬことをご留意いただきたい。
測定サイトで計測しようとも考えたが、
数値に表した分、より苛々してしまいそうなので辞めた。
「まぁ、テキストが多いサイトを見られれば十分だ!」
嫁のipod touchも繋げてみたが、
そんなに通信をする訳ではないので十分そうである。
ただし、新しいアプリケーションをダウンロードする場合は、
10~20分程度待たされる。こいつはやっかいだった。
嫁の「まだ~?まだ~?」攻撃に晒されたからである。
そうやって数日過ごしていたら、メールチェックぐらいしか
しなくなっていったことにふと気がついた。
「それもそれでよし!」
その代わり、書籍を読む機会が多くなり、
我が家での蔵書ではすぐ物足りなくなった。
その分は図書館で書籍を借りて読んでいる。
「納税している分、公共機関を利用しよう。」
どこでもwifiで得られた教訓は上述の通りである。
KDDIを待ち焦がれている間、(後にこっ酷い振られ方をするのだが)
単純に手をこまねいていた訳ではない。
唯一の電網接続手段であるwillcom03を活用すべく動いていたのだ。
勿論、w-simを手持ちのDDに挿せば、PC一台は電網へ接続は可能である。
しばらくDD利用の日々は続いた。
2週間おきの工事未着手の連絡を受けながら、
不満たらたらでは有るが我慢の日々は続いた。
やはり、一台のみの接続はなんだか心もとない。
そんな中「どこでもwifi」が3月頭に発売されると云う。
しかも通信費が実質980円/月、
商品代金が1,000円/月の合計1,980円(月額)である。
一括で商品代金を支払ってしまえば980円/月でよい。
「4月になれば2年の呪縛から解除されるではないか!」
「丁度良い!」
そんなわけで4月頭に今までのwillcomを解約、
新規に「どこでもwifi」を購入するに至ったのである。
以前の職場の人から携帯に電話があった。
何かしらの緊急事態の場合は携帯に、若干余裕がある案件は電子メールで連絡、
という取り決めにしておいたのである。
したがって今日の連絡は緊急事態のはずなのだ。
「緊急、緊急!」
とはいえ、今までの経験からきっとロクな用事ではないのだ。
そもそも職場を離れて略五ヶ月経つ人間に聞かなければならないことなどあるものか。
前の職場の仕事内容なんて、優先度から言えば、日々ぐんぐん下がっていくものですよ...。
ぶつぶつと愚痴を溢していると、着信履歴がすくすくと順調に成長していく。
電話に出るのも億劫だが、履歴氏の竹のような急激な成長をぼんやり
観察している訳にもいくまい。
「面倒だが仕方がない!」
しかしながら、若干電話が取りにくい状況だったので、
取り急ぎメールで連絡を取ることとした。
「なんでしょう?」
「xxxはどこにある?」
予想通りである。
「それはですね、倉庫の右端の棚の一番下にあると思います。
ですが、辞めて略5ヶ月も経つと記憶が薄れていくのです。
毎日見ていれば違うのでしょうが。」
「そこまで言うのならば見に来てくれ給え。」
そんな訳で、馴染みの倉庫に向かったのである。
いい加減忘れたいものだが。この暑さで蒸している。
「相変わらず暑苦しいですなぁ。」
記憶通り、それは右端の棚の一番下にあった。
正確に言えばそこには箱があった。この中にxxxがあるはずだ。
箱を空けてみるとふわふわとした緩衝材がみちっ、と詰まっている。
箱の中をよく調べている内に、指先に激痛が走った。
慌てて手を引っ込めて中をのぞき込むと細い針のようなものが見える。
それは毒矢だった。
「あぁ、そうだった」
これまでに何度もこの倉庫を訪ねて、こうして箱を開き、調べているうちに
毒矢で刺されたのだ、と―。
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